« 2005年11月 | メイン | 2006年01月 »

2005年12月31日

年末なんで何かいいことでも書こうかと思ったが

酔っぱらいすぎのようです

投稿者 so-go : 18:35 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月30日

スペックを見るのはいいが

最近に限ったことではないが、PCを購入する際に一般的な人がその性能の善し悪しを判断する材料としてスペックを見るわけだが、そのポイントが実際に慣れた人間が見るべきポイントとはずれている場合が多分にある。

CPUのランクがやたら上のものを選びたがる。動作周波数を気にしすぎる。なぜかメモリの速度やHDDのインターフェースにこだわろうとする。HDDの容量が大きいものをやたらありがたがる。

一方でCPUの種類を気にしない。メモリ容量が少なくても気にしない。HDD自体のアクセスタイムも気にしない。オンボードGPUの性能は考えないし、説明してもCPU性能で比べる。

だいたい何だかんだで同世代以下の人間には納得してもらえるが、10歳も20歳も上の人間の場合だと「そこは重要じゃない」から「こちらを選べばいい」と言っても納得しなかったりしてかなり疲れる。

メモリがPC1600でもPC2100でもはっきり言ってどうでもいいじゃないですか。多少PC知ってる人間からすれば。CPUの性能なんて今じゃローエンドでもハイエンドでもNorthwood-Celeronみたいな地雷さえ踏まなければ大して変わりやしないわけじゃないですか。CPUの性能上げる前にメモリ増やせよって思うでしょう。

メーカー製や白箱PCはたいていミドルレンジでも高価で高性能なCPUを積みながらメモリは512MB。CPUのランク下げてもいいからメモリ1GBにすればいいのにと思う時は多々あるけれども、それじゃ売れないんだろうなあ、というのはよくわかる。

自作PCの良さって今だと不必要なものはケチって必要なところに金をかけて、ということがそれぞれ個人個人のライフスタイルにおいてコストパフォーマンスの高さを発揮するというところにあると思うけれども、メーカー製でもせめて多数の人間の目的に合致するように最適な性能を発揮するバランスの良い構成を作って欲しいと思う。

結局のところ安価なモデルはあまりにも必要なものが足りず、高価なモデルは無駄に高価なパーツを売りつけるものになっているわけで、そこを見抜けなければ結果的に騙されてしまうことになる。

結構ひどいレベルでその商行為が行われているために、PCをよく知る人間は安易に「どれでもいいから安いのを買えばいい」とも言えないし「高いもののほうがいい」とも言いづらいし、いろいろ精査して口を出すしかないが、それは実際にPCに深く触れているバランス感覚があるからわかるのであり、そのメッセージを素直に受け取ってもらいたいものである。くれぐれもPC雑誌に書いてある「パソコン選びのポイント」とかを鵜呑みにしないように願いたい。どうでもいいところがあまりに強調されがちなのがほとんどで、バランス感覚は狂っている。雑誌だから「ここはわりとどうでもいい」とか書くわけにもいかないんだろうけれども。

投稿者 so-go : 14:45 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月29日

PC関連が騒がしい(個人的に)

年末だというのに、PC業界は慌ただしい。たまたま自分が興味を持つものがたまたまいくつか動き出したというだけのことかもしれないが。

・Raptor 150GB版が近日登場とのこと。しかし379ドル。高い。
・Intel 65nmのCPU公開。しかし微細化にもかかわらず最高の消費電力量を誇る。
・パイオニアがATAPIのBlu-ray記録/再生ドライブを2006年1月から出荷予定。
・i-RAM2は外付けまたは5インチベイ内蔵で8スロット。
・SeagateがMaxtorを買収。

HDDはとりあえずまだ数年は3.5インチで突っ走るものと考えて良さそうな感じがしてくる。そして、10000回転へのシフトが確実に近づいているようにも感じる。MicrosoftはHDDのアクセス速度に不満を抱いているようだが、未だMicrosoftの提唱する方式のHDDは発売されず。たいぶ前に発表されたSamsungの製品もずっと音沙汰なし。コスト競争が激しすぎるからだろうな。

Intelはまだ電流漏れまくりのまま突っ走る。いい加減ここまでくるとPC本体の熱設計のコストが馬鹿にならないと思われるので永遠にローエンドには下りてこない幻の製品、設計し損ということになりかねない気が。今回デュアルコアで3.73GHzへとクロックを伸ばしてきたが、AMDのAthlon64FX-60はデュアルコア2.6GHzまで伸ばしてきており、格差はどちらかといえば狭まってきている。熱的にはAMDの方がまだ余裕があるので差はもっと縮まるだろう。Pentium XEは「買ってはいけない」というやつか。

Blu-rayは対抗するHD-DVDに先行してかなりの差をつけて勝者になろうとしているように見えるが、恐らくこの争いは勝者も敗者もなく、消費者もどちらを選ぶか迷わなくてはならないようなことは最終的には無くなるように思う。でもどちらを買うべきかと言われればBlu-rayのほうがたぶん正解。

投稿者 so-go : 11:49 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月26日

TIMEDOMAIN miniを購入

値段の割にいい音が鳴るというのでTIMEDOMAIN miniというスピーカーを購入した。アップルストア銀座にて\18,900。
実際これ以上のクラスのスピーカーを購入したことがないのでコストパフォーマンス的なことはよく判らないが、普通にPCに接続して鳴らしただけでも安物のスピーカーと違うことはわかる。細かい音やパーカッションの響きがかなりよく聴き取れる。録画サーバー用に買ってきたので予定通りそちらに設置するが、むしろ今まで音に多少こだわっていたつもりのメインマシンよりも音がいいくらいになってしまったようだ。

今までとりあえずデジタル出力にこだわったりしていたわけだが、それ以前にスピーカー一つでここまで音が違うのであればこのようなスピーカーをまず買うべきだったのだろう。メインマシンは今シャープの1bitコンポにつないでいるのでアンプ部は申し分ないが、おそらくスピーカーが貧弱と思われるのでいずれ交換していこうと思う。

投稿者 so-go : 02:48 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月24日

ハンバーグが金曜日だけなんと450gで1050円のセットがあるというので、渋谷の「GOLD RUSH」まで行ったところ、店が暗いのでお休みなのかと思ったが、満席を知らせる張り紙があり人が並んでいるのでおかしいなと思い訊いてみると、ブレーカーが落ちたとのこと。

もう夕方だったので完全に真っ暗で、中は大変なことになっているのではないかという感じであったが、少し待つと復旧し、何事もなかったかのように店は再開した。

そこで全員して450gのハンバーグのセットをたのみ、個人的には相当がんばりながら完食し、よく考えたら自分の体重の1%近い肉を食べているのだなあ、などと妙な気分になったり。

肉ってけっこう量を食うもんだから肉がおかしいと体に影響がひどいんじゃないかって気にはなるんで、気分的にアメリカ産中国産の牛肉は避けたい感じもしつつ、実際は別にアメリカ産ですとか判っていなければどうでもよくて平気で食ってしまうよなあという感じがした。

投稿者 so-go : 02:12 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月20日

野菜ジュース比較

最近コンビニなどで、一日分の野菜が一本で摂れるという謳い文句の野菜ジュースがいくつも販売されている。その中でも目立つのがカゴメ「野菜一日これ一本」と、伊藤園「1日分の野菜」の2つだろう。それぞれ17種類、20種類とたくさんの種類の野菜をブレンドしている。

野菜に含まれる栄養素の中で、カロチノイド類は種類がかなりあり、野菜によって含まれるものが違う。よくわからない微量なカロチノイドでも健康に寄与するものは多くあるので、野菜は量を多く摂ると同時にたくさんの種類を摂っていきたい。

この2つは似たような商品であるが、意外と原材料の野菜の種類は違うのでまとめてみる。

・両方に含まれる野菜
にんじん、トマト、セロリ、アスパラガス、赤ピーマン、白菜、ケール、パセリ、クレソン、キャベツ、ほうれん草、(レモン)

・カゴメ「野菜一日これ一本」に含まれる野菜
芽キャベツ、大根、しょうが、ビート、レタス、なす

・伊藤園「1日分の野菜」に含まれる野菜
ピーマン、紫いも、インゲン豆、明日葉、小松菜、ブロッコリー、かぼちゃ、ラディッシュ、三つ葉

この2製品は特に含まれる野菜の種類が多い方であるが、片方を毎日飲むよりは交互に飲んだ方が良いと思われる。都合26種類の野菜を摂れることになる。

ちなみにこの2製品とも350mlペットボトルよりも200mlブリックパックの方が値段が安く、内容成分も変わらずコストパフォーマンスが高い。

投稿者 so-go : 06:52 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月16日

新英雄伝説 攻略3

各パラメータについて解説。

・強さ
これは最大HPの増加幅と攻撃力に関係している。最大HPを多く確保するためにレベルの低いうちは積極的に上げていきたいところだ。しかし攻撃力に関してはこの数値よりも装備した武器の性能の方が圧倒的に大きく影響するため、最終的に高い数値にしようとする必要は基本的にない。レベルが高くなってからは上げなくてもいい数値だと思われる。

・賢さ
最大MPの増加量と、呪文の効果に関係している。ただ呪文の効果なんて別に大して変わりやしないんで、これもレベルの低いうちは積極的に上げていきたいが最後の方はマニア以外には別にどうでもいい数値であろう。

・素早さ
戦闘中の行動回数に影響する。わりと多めに上げても報われない感じのする数値である。素早いキャラが好みの諸兄も多いと思うが、この数値を上げるあまり弱いキャラが出来上がったりという状況はよくあると思われる。

・運
実はかなり重要な数値であり、敵のキャラの運の数値と比較して高ければクリティカルヒットが出やすく、攻撃をかわしやすい。逆に言えば敵のキャラに比べて低すぎれば敵のクリティカルヒットを頻繁に食らい続けることになり、かなり辛くなる。また、ホー、シレント、プアゾ、オビスの各呪文の命中率に関わっており、運の数値が極端に高い場合はかなりの確率で命中することになる。


素早さはあまり積極的に上げることの魅力が薄い数値であるが、賢さや運を極端に上げた上でさらに素早さが高いキャラにしていくことで意味が出てくる。賢さと素早さが高ければ、そのMPを活用してパーティの回復役として重要な役割を担えるし、運と素早さが高ければ、各種の杖と組み合わせることで特殊攻撃を高い命中率で数多く繰り出すことが出来る。

このように自分の意図、趣味などに応じて面白いキャラ作りができるのがドラゴンスレイヤー英雄伝説の大きな特徴だ。

投稿者 so-go : 23:33 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月15日

禁煙状況

禁煙も12日目になり、そろそろもう大丈夫だろうと思い始める頃であるが、前回禁煙したとき1か月を越えてからJTのサンプル品送付攻撃に遭い元に戻ってしまった経験があるため油断してはいけない。

だいたいタバコをやめるときというのは、よほどタバコが悪影響を与えていることが顕著になったときか、タバコを必要としていないときなのだが、その後の状況変化によってタバコを吸っても問題ないとかタバコが必要であると錯覚してしまうことで元に戻ってしまうのだと思う。

とりあえず現在のところ、喫煙の習慣を持つことはとても鬱陶しく、煩わしいものであるということが理解できているので、吸わない方が気楽だなあという気持ちでいられるが、何かの拍子にそのことをすっかり忘れてしまう時がある。タバコに対する関心が完全に抜けきるまでは忘れないように気をつけなければいけないだろう。

未だこんなエントリーを書いている段階というのはタバコに対して関心を持っている状態であり、これは卒煙とはまだほど遠い状態。まず禁煙何日目などと数える気も起きなくなるくらいでないと駄目だ。今回は完全にタバコをやめることが出来るのだろうか。

禁煙を始めてからの変化としては、まず味覚、嗅覚が回復してきていること、やや体が軽くなり、だるさを感じる時間が減ってきていること、就寝、起床がスムーズになったこと、肌の状態がやや改善したこと、食欲が増し、食事の量、間食が増えたことなどがある。

初めの5日くらいは極端なだるさと焦燥感、苛つきなどが何度も襲ってきたが今はそんなこともなくまともな精神状態である。経験からすると禁煙はよほど暇な時期に始めないと弊害があるのではないだろうか。

投稿者 so-go : 14:00 | コメント (0) | トラックバック

NVIDIAがULiを買収ですか

気がついたら私の所有している2台のPCは両方ともULiになってしまっているというのに・・・
あらゆる面で今年は間が悪い気がしてならないですよ。

投稿者 so-go : 13:57 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月13日

Xbox360の敗北が確認されました

まずPS3に勝つことなど考えられないという無難な予想を当サイトでも行ってきていたわけだが、日本での売れ行きはそんな予想をも遙かに下回る低調ぶりを見せつけた。

Sofmap.comでは310台限定で発売記念パッケージを販売しているが未だ8台しか売れていないという惨状が話題になり、「がっちりマンデー」を見てオークションで転売して儲けようと画策して旦那に内緒で5台購入した主婦が呆然とし、史上初の買わなくても楽しいゲーム機として喝采を浴びつつある。

実売数は前回の週末までで4万2千台ほどであるというが、もちろんその中には転売のために購入した分もあれば、仕事柄購入したというものも、主なゲーム機は必ず購入するというヘビーゲーマー層の分も含まれているわけで、どれだけ低調なのだという話である。

遊ぶ目的以外で購入した人が多いという事実を示す事実として、ソフトの装着率が1台当たり0.9本という衝撃的な数字が出ている。要するに実際のところ3万台以下しか売れていないのと同じだと考えて良い。

キラータイトルとしてのリッジレーサー6、新規サーバーでFF11をプレイしたいというネットゲーム廃人引き込み戦略を持ってしてもこの体たらくということは、よほどXbox自体のブランドイメージが低いのであり、認知度が低いという次元の話ではなく積極的に毛嫌いされているのであるという構造が見えてくる。あれほど報道で騒がれたわけだからそう認知度が低いはずもない。

当のMS側は嫌われていること、なぜ嫌われるのかをよく理解しようとしない。日本は閉鎖的だなどと見当違いのことを言って更に嫌われる。それで日本市場を獲ろうというのは厚かましいにも程があるというものだ。

とりあえず前回Xboxの発売時のプロジェクトコードが"Japan Reoccupatin Plan"とされていたという日本人をなめくさった事実について大々的に謝罪広告でも打ってからでないと日本市場は獲れないに違いない。

投稿者 so-go : 18:22 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月12日

新英雄伝説 攻略2

キャラの育成という観点で見た場合、ただ単にどの能力を重視していくのかということも重要ではあるが、どのような個性あるキャラクターにしても、強いキャラを作るために押さえておかなくてはならない点がある。

まず、レベルアップ時にボーナスが5~7ポイント入るが、これはランダムに決まる。だから、なるべくレベルアップ直前にセーブをして7ポイントのボーナスが出るまでがんばりたい。仮にボーナスの平均値が6程度であるとすれば、レベル20で19ポイント、レベル30なら29ポイントもの差になり、実にレベルにして何個分もの差が出てくる。同じレベルであっても圧倒的に強力なキャラクターを作ることができるはずだ。

そして、「強さ」はHP、「賢さ」はMPのレベルアップ時の上昇値にそれぞれ関わっている。ここで注意しなくてはならないのが、絶対値ではなく上昇値に関わると言うことだ。つまり、一度上げればそれ以降のレベルアップ全てにおいて関わってくる。ということは、最終的な割り振りが同じであっても、低いレベルのうちは「強さ」「賢さ」に優先的に割り当て、後になってから「素早さ」「運」にふった方が最終的にHP、MPが高くなる。はじめのうちは素早さ、運が低いまま耐えて後回しにすることで同じレベルでもより強力なキャラクターになっていくわけである。

もちろん「ハイパー2000」の使用を前提としてHPの上昇を一切無視する場合などもあるし、途中のあるボスと戦う目的でキャラを作っていく場合もあるが、基本的な考え方として押さえておきたいところだ。

禁煙9日目。

投稿者 so-go : 19:08 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月11日

新英雄伝説 攻略1

最近、新英雄伝説(旧ドラゴンスレイヤー英雄伝説)がソースネクストから再発売されてなんとなく購入してから遊んでみているのだが、一応かなりメジャーなタイトルであると思っていたのでネットで難なく攻略情報が手に入ると思ったら、案外かなり少なく、自分の欲しい情報が見つからなかったりしてちょっと愕然としていたりする。この機会に攻略情報でも提供してみたい。

このゲームはストーリークリア型RPGではあるのだが、実はそのシステムから、遊び方によっては育成ゲームとしての性格が割と強めであり、かなり工夫のし甲斐もあったりする。その中でより深く遊ぶために不可欠なのが、パラメータの意味、効果を把握することである。しかしマニュアルにはちゃんと記載されてはいない。また、見た限りどのサイトにもはっきりとは書かれていない。まずはそのあたりから触れていこうと思う。

その中からキャラクターの育成戦略について考えていきたい。本当に極端に偏った育成の仕方をしても何とかなってしまうのがこのゲームであり、楽しみ方は実に様々で、実は本当に面白いゲームなのである。

続く。禁煙8日目。

投稿者 so-go : 21:10 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月07日

耐震強度偽装とかの報道を見て

なんかもの凄い騒ぎなわけだけれども、あまり世間で言われていない観点から言わせてもらうと、この騒ぎの根本には、日本は住居費が極めて高く、また、それを得るために自身の持つ資産を遙かに超えた融資を受けて購入するという風習があり、その悪い面というか、あまりにそのリスクに対して無頓着すぎた面が思いっきり露呈したのではないかと思える。

土地ですらリスク商品であり、建物の区分所有権なんぞはっきり言って一生の資産とするようなもんではないと思うのだが、みんな一生分の稼ぎの何割かをつぎ込んででも喜んで購入していく。そのときに、何かの事故で建物が崩壊したりということすら考えなくてはいけない。それがなくなったら暮らしていけない、なんて状況に自らを追い込むのは愚かなことだ。

気の毒なことではあるのだが、マンションを取り上げられたら即生活困難、というような状況に陥るのであれば購入してはいけなかった。あるいは、いかに一個人といえども数千万円もの大金をつぎ込むのであるから、あらゆる手段、方面からかなりの手間と時間をかけてでも検証した上で購入するべきであったのである。

このことを教訓として大きな買い物にはくれぐれも気をつけなくてはならないものだ、分不相応な買い物をしてはいけないものだと思うものである。

禁煙4日目。

投稿者 so-go : 18:10 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月05日

IQ

なんかテレビでIQテストやってるやつが録画されてたのでやってみたら、IQ130という結果になった。ありえねーと思いつつ、なんか適職診断みたいなのをサイトでやってるというのでそれをやってみたら適職は「南極観測隊員」。ふざけてんのか。

とりあえず禁煙2日目。

投稿者 so-go : 21:48 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月02日

いやはや

雇用統計って本当にすごいですね。
ほぼ予想通りでも乱高下が始まるとは・・・

投稿者 so-go : 23:28 | コメント (0) | トラックバック