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2016年2月16日火曜日

世界の工場台湾の、台北への旅行で感じた、スマホ時代のインフラ整備

沖縄から近い、ご近所さんの台湾


2016年1月2日から1月3日の2日間は初めて台湾に行きました。成田から桃園国際空港まで4時間ほど、桃園から那覇に帰る飛行機は1時間20分くらいでした。沖縄の気候に慣れた自分は、冬の寒さが厳しい千葉から亜熱帯の台湾へ来るとほっとしてしまいます。




チャイナエアラインの機内食。正月ですしビールもいただきました。

台北にも空港が2つあり、郊外の桃園国際空港と街中にある台北松山空港です。松山空港は思いっきり街中なので騒音規制とか時間帯の規制もある上、なぜか軍民共用空港なので、便数は圧倒的に桃園国際空港に集中しています。

しかし桃園国際空港は台北市街からかなり遠く、しかも東京や上海と違って鉄道も通っていません。約40kmの道のりを長距離路線バスに乗って移動します。

路線バスに乗るというのはなかなかハードルが高くて、スマホでGoogle Mapsで出てきた路線番号と停留所の名称を調べたのでなんとかスムーズにいけたようなものです。正直、日本人だから台湾の漢字(繁体字)がなんとなく読めるので良かったんですが、英語表記もない場面が多くて日本人以外の外国人旅行者にはなかなか厳しいんじゃないでしょうかね?

長距離バスにUSBポート


それはさておき、バスに乗って早速感心してしまったのが、バスにUSB充電ポートが完備されていること。





成田空港からのバスだと、3000円ほどする高級路線には充電ポートが完備されているようですが、1000~1800円程度の格安路線にはないようです。台北の空港からのバスは350~500円といったところですが、こういったランニングコストがほとんどかからないサービスは、提供する側の意識の問題でしょう。

到着してからもスマホを使わないといけませんから、早速ありがたく使わせてもらいました。ついでにモバイルバッテリーにも充電してしまいます。




これで、安心してGoogle Mapsで今どの辺にいて、あと何駅で到着するのか見ながら行くことが出来ました。素晴らしい。

充電ポートさえあれば、例えばスマホやタブレットでちょっとYouTubeやNetflixでも見ながら移動すれば1時間程度大したことはないわけで、とても重要な要素だと思います。

地下鉄の駅の改札外にWi-Fi・充電ポート完備


地下鉄の駅の入り口付近で誰でもPCやスマホの充電ができるようになっています。今回は利用していませんが、フリーWi-Fiもあるようです。なんと親切な。







スマホやPCの製造が主要産業の一つである台湾だからこそ、行政や公共性の高い法人のITリテラシーも高いのではないかと想像します。

東京オリンピックに向けたインフラ整備は意外と時間がない


日本も旅行者からの外貨獲得が重要になってきていますから、東京オリンピックを機に「日本は便利で困らない国だ」という印象をつけるためにもこうした充電スタンドなどのインフラ整備を急ぐべきでしょう。

一度悪い印象がついてしまったら大変です。東京オリンピックでは否応なく大量の外国人がやってきます。あと4年あると思うかも知れませんが、国費を投入して整備するとなるとかなり時間がありません。2020年3月までに整備するとすれば、遅くとも2019年度予算に組み込まなくてはいけない。そうなると2018年には計画が出来ていて予算の根回しも終わっていないといけない。

日本全国に9,000もある鉄道駅や、バスの車輌にこうした充電、Wi-Fiを設置するとなると大量の電気工事、通信工事が発生します。宿泊施設や交通インフラ自体の整備もあり作業員もとられますから、もっと早めに進めないといけない可能性もあり、そうなるとより時間がありません。

やるなら最先端・最新規格を


充電に関してはUSBの高速充電の最新規格Quick Charge 3.0があり、無線充電のQiは2015年に15Wの中電力用の規格が策定されています。Wi-Fiは主流のIEEE802.11nの後に11acや11adが出てきています。2012年に策定されたPasspointへの対応で、公衆無線LANへの接続の手間はかなり簡素化されます。

充電が速く、通信速度が速いこと、Wi-Fiへの接続の手間がかからないことは、旅行者の時間と無用な手間を減らしたり情報の入手性を高めますから、インバウンド消費を高めますし、満足度も高めます。外貨を稼ぐための国策として考えたほうが良いと思います。

東京オリンピックの機会にこうしたインフラが日本人にとっても便利になると良いですね。

2013年4月18日木曜日

念のため世界一周旅行について考えてみる

もしかしたら4年後くらいに世界一周旅行に行きたくなるかも知れないので、念のため世界一周旅行について考えてみることにする。


まず世界一周旅行って何なのかと。世界一周航空券を扱う世界一周堂さんの説明(これ)によると、"太平洋と大西洋を各々1回のみ渡って出発地に戻ること"だそうで。そうすると東西に地球一周することになるわけだ。なるほど。


しかしそうなると、例えば東京から香港へ行って西に向かってユーラシア大陸を横断し、ヨーロッパから南アフリカまで行き、南アフリカから南米へ渡り、そこから北米に渡ってニューヨークから東京へ飛ぶと太平洋を横断しないから世界一周ではないことになる。しかしそれをやって世界一周と認めない人が果たしているだろうか?


一方で、東京からロンドンへ行き、ロンドンからロサンゼルスへ行き、ロサンゼルスから東京へ飛べば出発地以外に2都市を行けば世界一周ということになる。ロサンゼルスのところをニューヨークに変えると世界一周にならない。これを世界一周旅行だと言い張ると変な人だろう。


ちょっと定義を自分なりに考えなおそう。まず、目的としては世界の地域ごとに特色のある部分を見て、感じてくることにあるとすると、各地域をまんべんなく回る必要がある。そこで思いついた条件を箇条書きにしてみよう。


・世界の各地域を少なくとも一箇所ずつ訪れる
つまりアジア、オセアニア、中東、アフリカ、ヨーロッパ、中南米、北米の各地域に少なくとも1日以上滞在する。1箇所くらいはまあ抜けていてもいいだろうと思う。


・主要国、主要都市をなるべく回る
大国であるアメリカ合衆国、ロシア連邦、中国、インド、イギリス、フランス、南アフリカ共和国などの主要国をなるべく含める。絶対ではないが、いくつかは行かないといけないだろうと思う。


・五大陸に上陸する
ユーラシア大陸、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、オーストラリア大陸に一度は足を踏み入れる。1箇所くらいは抜けていてもいいかも知れない。


・三大洋を別方向の2地点以上から見る
太平洋、大西洋、インド洋を海岸から、なるべく2方向以上から見る。絶対ではないが。


・多くの気候帯に足を踏み入れる
氷雪地帯から砂漠、熱帯雨林まで、全てとは言わないが、あるていど様々な気候帯を見て、肌で感じる。


このくらいだろうか。これで言うと、例えばピースボートの世界一周旅行は安くて魅力的なように見えていたが、主要国にはほとんど行かないし、ほとんど温暖な地域しか回らないし、各都市の滞在期間が短いので、案外費用対効果としては良くないのではないかと思えてくる。あれは船の上の生活自体を楽しむためのものということになるだろう。


まあここまで条件を考えると、だいたいどういったコースをとって行けば良さそうなのかイメージが出てくる。4年後か10年後か40年後かはわからないが、いずれするであろう世界一周旅行の準備の最初の一歩はこれで良いのではないだろうか。



2013年3月5日火曜日

冬と暖房費とLCCと沖縄旅行

また1週間ほど沖縄に行って思ったことは、2月だというのに本当に寒くないので過ごしやすいということだった。レンタカーを借りてドライブに行った日などは暑くてTシャツ1枚になって車内ではクーラーをきかせていたほどだ。最高気温は24度ということだった。


今回、エアアジアの往復と那覇のホテル8泊朝食付きで合計4万円という安さで、ホテルも綺麗でなかなか良かった。


ここで思ったのが、東京で最も寒い時期に思い切って沖縄に行ってしまうというのはなかなかコストパフォーマンスが高いのではないかということだ。これが北海道などであれば航空券の価格次第ではかなり良い選択肢になるだろう。


最も寒い時期、氷点下になる時などは一戸建ての場合だとやはり快適に過ごすには暖房に1日500円はかかってしまうことになる。着るものも多く洗濯の量も増えるし、また人によってだが使い捨てカイロ、加湿器などいろいろと細かい費用がかかったり面倒であったりもする。風呂の温度も高め、すぐ冷めるなどでガス代が上がったりもする。


沖縄に行ってホテルに止まれば電気、ガス、水道代、朝食まで込みで、今回の自分の沖縄旅行の場合は1泊3,000円ちょっとくらいだから、浮いた光熱費などの費用を差し引いてしまうと1泊2,000円もしなかったというくらいの計算になってしまう。


2月に例えば有給休暇を9日とって14泊15日、丸14日間の旅行をすると、実質負担4万円もしないで真冬に暖かい沖縄への長期旅行が出来てしまう。もしゲストハウスや民宿などもっと安い宿泊施設を使ってしまえば実質2万円もしないでこの寒さから逃れられることになる。


北海道の人などは例えば農業などで真冬に仕事がない場合などは思い切って数ヶ月沖縄というのも費用対効果では現実的かも知れないと思う。燃料費の分で下手をすれば部屋が借りれてしまうほどになるからだ。


LCCで移動にかかる費用が低くなったことによっていろいろと気軽に移動するということが現実的になってきたのは、面白いことだと思う。



2012年8月7日火曜日

3泊4日タイ・バンコク旅行記録 2日目

2日目。夜中までローミングの設定を調べたりしてグダグダしていて結局朝起きたのが9時半くらいになった。そしてホテルの朝食ビュッフェへ。


ちなみにホテルはGrande Centre Point Ratchadamriというところで、タイのホテルの中では若干値段がするが(とはいえ朝食ビュッフェ付で7,000~8,000円程度)、クチコミサイトでの評判が良かったホテル。短期なのでちょっとくらいは奢ってもいいかと。朝食はまあ、悪くもなく大して良くもなく。種類は豊富でオムレツとか目玉焼きは頼んでその場で焼いてくれるのは良かった。


で、定額データローミングはいろいろインターネットで調べた結果、どうもConexus networkというドコモを盟主とするアジア圏のデータローミングの連合みたいのがあって、シンガポールのStarhubとタイのTrue Moveはそれに入っているということで、ドコモが開発した接続アプリを入れてローミングすれば定額が適用されるということらしく、アプリを入れて外出してみた。アプリのウィジェットにはConexus networkで接続されてるよという表示がされていたが、これでいいのか?と思っていたところ、しばらくしてBTSの駅にいるときにSMSで、定額が適用されますよというメッセージが送られてきた。これで安心だ。ちなみに1日定額15シンガポールドル、だいたい1,000円。


おっかなびっくり使っていたデータ通信もこれで安心して使えるので、適当に使ってみると、こちらの3.5G通信もシンガポールとさほど変わらず快適に使える。ただシンガポールと違って地下でも建物内でもどこでもほぼ繋がるというわけにはいかないようだ。まあそれが普通なんだけど。


んで、2日目のこの日はとりあえず目的もなくMRTのSi-Lom駅へ行くと、トゥクトゥク(屋根付き3輪バイクのタクシーみたいなもの)をやってるおっさんに話しかけられる。


なんかかなり聞き取れない英語を喋る人だったが、チャオプラヤー川にボート乗りに行くのはどうかと言われたので、それも昨日推められた中にあったなと思って、トゥクトゥクで船着場へ向かうことに。


道中なんか観光案内的な、右に見えるのがあれで左に見えるのがなんだといろいろなことを言ってくれるのだが、ドアのないクルマで走りながら聞き取りづらい英語で喋られても全くわからない。


んで渋滞とかもけっこうすり抜けて、ほどなく船着場へ着く。ボートは1時間1500バーツだったか。思ったより高いなと思ったが、20人乗りくらいのボートで自分1人と船頭1人だけという贅沢。100バーツでSinghaビールを買って乗り込み、呑みながら行く。


きったない川の水がバシバシ跳ねてきて、最初はちょっと不愉快。もし行く人がいたら濡れてはいけないような服や大事な服では絶対乗らないように強く薦めたいところだ。万が一ビールに入らないように手で塞ぎながら行く。


一応周りの観光名所は見れたが、それより何より興味深かったのは運河にある家々。使い方としちゃ水の都ヴェネツィアと一緒だと思うのだが、水側の玄関が朽ち果てていたりとか、床が落ちているのにその上に洗濯物が干してあったりとか、ちょっと切ない感じだった。


リバークルーズから帰って、またトゥクトゥクに乗り、今度はGolden Buddhaとやらへ行く。さほど興味があったわけでもないが、まあ拝んでやろうかと。


4階にGolden Buddha、その下に博物館という建物で、参拝料が40バーツ、博物館の入場料が100バーツだったと思う。ケチる金額ではないので買ってとりあえずBuddhaを見に行く。はっきり言って無駄だった。こんなもんになんの有り難みがあるのか。詳しくはないから見当違いのことを言っているかもしれないが、造形も仕上げも良くないし、建物の作りも良くない。


2階の博物館はタイ(というかシャム)の歴史がよくわかって面白かった。交易都市としての成り立ちや、世界大戦の壮絶な中で独立を保ったことなどの詳細が説明されていた。


その日の夜はSi-Lomの方へ行って、カラオケの呼び込みに声をかけられたので断るつもりで飯食って酒飲みたいと言うと、系列のバーがあってタイ料理も食べられるというので、その呼び込みのバイクに乗って行ったところ、なかなか当たり。スペアリブと蟹チャーハンを頼んでビールを飲む。シンガポールに比べるとやはりだいぶ安い。


そんな感じでけっこう酔っ払って2日目が終わる。続く



2012年8月3日金曜日

3泊4日タイ・バンコク旅行記録 1日目

いろいろ慌ただしくて後回しにしていたけれども、あまり放っておくと忘れてしまうのでそろそろ書いておこう。


7月26日から28日(29日早朝シンガポールへ帰国)の短いバンコク旅行のメモ。ちなみにこれが始めての海外旅行で、これまで仕事でシンガポールへ出張に行ったのと、シンガポールに居住した以外は一切海外に行ったことは無い。


タイはシンガポールから飛行機で2時間ちょっと。今回は格安航空会社のAir Asiaを利用した。まあ短い距離だし安けりゃいいかということで選んだ。日本国内を含めてLCCを利用したのはこれが始めてで、まあ試しに利用してみようか、ということもあった。しかしまあ、特に問題が無かったから良かったものの、今度からはよほど価格差が無い限りは利用しないようにしようと思った。


航空券を手配してから気がついたのが、預託荷物はすべて有料。まあ事前に申し込めば大した金額ではないが。あと、持ち込み手荷物の重量制限が7kg。今回は特にチェックされなかったのだが、もしチェックされていれば、明らかにオーバーで、追加料金を支払うことになっていたことだろう。また、チェックインカウンターの待ち時間がSQなどに比べて長い。理由はよくわからないが、たぶん複数便のチェックインを同じカウンターで同時にいくつも行なっているため、乗客数が膨れ上がっていたのだろう。座席は意外と狭くもなく。2時間ちょっとであれば全然問題ない。


バンコクの空港に着いて、まず両替と、それからローミングの設定をしようと思ったが、これはいろいろとトラブルが起こった。Starhubから送られてきたSMSでの定額データローミングの説明がよくわからず、タイの通信事業者のTRUEがStarhubの提携先で、そこのサービスにログインすれば定額になるとしか書かれていなかった。なので空港にあったTRUEのショップで訊いてみたが、プリペイドのSIMを買ったほうが安いと言われて買って、それからが大変で、結局そのSIMが自分の持っているMotorolaの機種の、Motoblurというサービスのせいで使えず、いろいろ試行錯誤すること1時間半くらいしてしまって、返金してくれと店員と揉めたあげくに、担当者が帰ってくるまで待ってくれと言われて、あまりに時間がもったいないので放棄して空港を後にした。結局ローミングのログインの方法もわからず、500バーツと2時間をここで浪費し、疲労とイライラを買う。


そしてタクシーに乗ってバンコクの市街地内にあるホテルへ向かうが、これも失敗だった。市街地の高速道路の出口を降りたらさほど遠くないのだが、渋滞で一向に進まず、ほんの僅かな距離で1時間くらいタクシーの車内で過ごす羽目に。結局、12時20分にバンコクに着いてからホテルへ着いたのが4時半ごろとなった。


そして6時に人と約束をしていて、電車で一駅行かないといけなかったので、とりあえず電車がどんな感じなのかもわからないので急いで駅の場所をホテルマンに訊いてホテルを出る。


そしてBTSという、高架鉄道の駅で、ラビットカードという、PASMO的なタッチ式のプリペイドカードを購入。初乗り15バーツ、約40円くらいか。シンガポールより若干安いくらいでさほど変わらない。そして路線図を見て目的地の駅名Siamを探したが、その駅名が無い。ここで混乱したが、別の方向へ行く方の路線図を見ると書いてあり、駅員に、ここがSiam駅で間違いないのかと訊き、確認してようやく出発。たぶん表記が抜け落ちていたということのようだった。心臓に悪い。


Siam駅につくと、新しげなデパートとか大きなショッピングモールのビルが周りに立ち並んでいて、完全に都会。なるほど。そしてSiamってタイの昔の国名のシャムのことだと気がつく。遅ぇよ。


で、なんとか6時に合流。Twitter上のファルコムクラスタ絡みで相互フォローしている人で、バンコクの中心部に住んでいるということだったので折角だからとお食事お誘いさせていただいたという。で、いろいろ案内していただいてタイスキ(タイ風スキヤキ)の老舗チェーン店へと連れて行ってもらった。まあ、日本で言うと水炊き鍋ってやつですな。シンガポールから来た私は物価の違いで、安くてうまいなあ、という感想。一人あたり435バーツくらいで腹いっぱいの鍋とスムージーをいただいた。


そして観光スポットやらいろいろ本当に親切に教えてもらい、現地の飲食店とかが乗っている日本語のフリーペーパーをもらったりして、夜9時を回っていろいろな店も閉まり始めてきたところでホテルへ戻る。なんというか、昼間の時間をかなり無駄にしていろいろ反省点が。まあ始めての海外旅行ということでこういうこともありますわな。一応少しは英語喋れないともっと困ってたところだろう。


ちょっと可笑しかったのが、案内して下さった方はタイ語がよく話せるが英語はそれほどでも無いためタイ語を話すが、自分は英語ならなんとか話せるが、タイ語が一切わからず。なので現地のタイ語と英語を喋れる人を交えても3人での会話が成立せず。またタイ語が話せると思って来た英語の苦手な店員などはちょっと混乱気味だったり。


2~3日目へ続く。